デバッグケーブルの USB 側を x86 システム(Windows または Linux)に接続します。
UART ポートを開くことができる PuTTY などのソフトウェアツールをダウンロードします。
USB デバッグケーブルの TXD / RXD / GND ピンを、Jetson プラットフォームのデバッグポートに接続します。
(モデルごとのデバッグポートの位置は、ユーザーマニュアルを参照してください。)
PuTTY を使用して、USB デバッグケーブルのシリアルポートを開きます。
* ボーレートは 115200 です。
